八女弁 ひとりごと

2008年12月10日

ちゃんぽんの八福さんで、はらみえこさんが心に思いついたことを
書いている小冊子に出会いました。
その中のいくつかを紹介します。

八女弁なので、わかりにくいかもしれませんが、心にしみる言葉です。











表紙には、「ひとりごと」と書いてあります。
心に響くひとりごとです。八女弁は、やさしいでしょう。
一度、はらさんにお会いして話を聞いてみたいと思っています。  


Posted by nakamura-shika at 16:11Comments(5)よく行くお店

女児の初正月に

2008年12月10日

楠さんを訪ねて、八女人形会館に行ってきました。

今は羽子板、破魔矢、そしてお雛様が所狭しと並んでいます。
館内を案内して頂きました。
楠さんの担当は5月物だそうで今からが品揃えが多くなるそうです。


江戸時代に現在の原形と言える歌舞伎役者の舞台姿を
押絵で仕上げて取り付けた飾り羽子板が登場しました。

写真の羽子板は、絵のように壁に飾れて場所をとらないので
要望で作られたものです。数は少ないそうですが。





ガラスのケースに入った従来タイプは、人形の着物や髪飾りで
かなりたくさんの種類があります。





男児には破魔矢ですが、写真はお勧めの一品だそうです。




破魔矢は今から製品の数が増えてくるそうです。





待合室の壁に飾れるタイプの羽子板を買ってきました。
早速、明日から飾ります。どんなのかはお楽しみに!
近いうちにアップします!  


Posted by nakamura-shika at 15:48Comments(0)よく行くお店